初心者必見!! 誰でも簡単にできる読まれるツイートの作り方

今回は初心者でもできる読まれるツイートの作り方を話していきます。

 

情報を広めるためにTwitterを始めたわけですが、
最初はTwitterのツイートを作るのに苦労しました。

 

と、いうか全く頭にツイートが浮かんできませんでした(笑)

 

これって、当たり前なんですよね。

 

今までインプットはしてきましたが、
アウトプットという作業は経験がありませんでした。

 

実はインプットとアウトプットはセットで行うことで知識の定着や、
点で存在する知識がつながるというメリットがあるんです。

 

だから、アウトプットは必ずやったほうが成長できるわけです。

 

そして、アウトプットするのにTwitterが一番お手軽なんですよ。

 

で、お手軽と言っても最初はみんなツイートが出てこないと思います。

 

そこで、私が初心者の頃に悩んだ経験とこれまでに学んだ情報から、
初心者でもできるツイート作成法をまとめました。

 

情報拡散ならTwitterはマスト

 

SNSはTwitter、インスタ、Facebook、YouTubeと色々ありますが、
情報を広めたいならTwitterは絶対に使ったほうがいいと考えています。

 

それは、Twitterはプッシュ型のSNSだからです。

 

例えばFacebookだと友達申請して承認されないとフォローできないですよね。
これをプル型、つまり「待ち」しかできないってことです。

 

でも、Twitterって自分から積極的にフォローできるじゃないですか。

 

これが一番のポイントです。

 

もちろん、他のSNSも活用したらいいと思っていますが、
慣れないうちは、まずTwitterから始めることをオススメします。

 

まとめると、

 

  • ネットビジネスをするならTwitterは絶対に外せない
  • Twitterはプル型

 

どうやってツイートを作るか?

 

ネットビジネスするならTwitterを絶対にやったほうがいいと言われても、
ツイートが作れないと話にならないですよね。

 

そこで、読まれるツイートの作り方ですが、

 

読み手にメリットが無いと読んでもらえませんし「いいね」も貰えません。

 

では、読み手にメリットのあるツイートとは?

 

まとめてみました。

 

  1. 学びや気づきがあるもの
  2. 役立つ情報や知識が得られるもの
  3. みんなが薄々気づいていること
  4. 勇気が出て気持ちが前向きになれること
  5. 共感できること
  6. 親近感があって親しみを感じる
  7. テーマがマニアック過ぎず、ある程度の人が興味を持つ内容
    (副業、健康、お金、生産性アップ、時短術など)
  8. 明確でわかりやすいメッセージ
  9. 経験談などから得た教訓など

 

あなたも、

 

「それ、あるある!!」
「うちの会社がそうだ。」

 

共感するツイートを目にしたことがあると思います。
こういうことをネタにしてツイートを作ってみてください。

 

併せて、自分が発信したい情報が軸になっていることが重要です。
ツイートの軸がブレブレだと読んでもらえません。

 

そして、読まれる書き方にも傾向があります。

 

  1. 箇条書き
    「〇〇の10のポイント」
    「私のオススメ〇〇10選」
  2. 時系列の推移
    フォロワー数や売上の増加です。
    1週間で100人
    2週間で300人
    3週間で600人
    1ヶ月で1000人
    のフォロワーさんが増えました。
  3. 網羅的なもの
    「〇〇達成までにやったこと」

 

他にも色々なパターンがあるのでインフルエンサーの書き方などを参考に
自分の書きやすい型を探してみてください。

 

このようにメリットのあるツイートや書き方が分かっても、
急に頭に浮かんではこないですよね。

 

だから最初は、

 

「似たテーマでツイートを作る」
「書き方を真似してツイートを作る」

 

インフルエンサーや自分の共感できるユーザーの
ツイートを見て真似て作るのが近道です。

 

つまり、パクリです。

 

コピペはNGですよ。

 

自分の言葉に置き換えることが大切です。
そうでないと練習にならないですからね。

 

と、いうかやってみると分かるのですが、

 

コピペは読み手に刺さりません。

 

だから、やるだけ時間の無駄なんですよ。

 

 

他にこんなものをネタ元にしています。

 

  • 今、読んでいる本を参考にする。
  • 「これは自分の教訓にしよう」と思ったこと。
  •  日常生活でふと感じたこと。

 

こういうものをメモって後でツイートするようにしています。

 

そして、私がツイートを作るときによくやるパターンは、

 

  1. タイムラインから学びや共感できるツイートを探す。
  2. コメント付きリツイートをする。
  3. このリツイートを自分のツイートにリライトする。

 

最初はゼロからツイートを作るのは大変ですからね。

 

2ステップにすることで作りやすくなります。

 

このステップを使えば初心者でも作りやすいと思います。
それに、コメント付きリツイートはTwitterにリアルな感じが出ますからね。

 

ツイートを作るときの注意点

 

ツイートを発信するうえで、こんなツイートは絶対に止めたほうがいいです

 

  1. 意味のないツイート
    「おはよう。」「眠い。」「今日はなになにした。」「今夜のおかず」
  2. コピペ
  3. 愚痴や悪口、読み手が不快になるもの

 

ついつい、愚痴とか言いたくなりますが、
単なる愚痴は止めましょう。

 

不快なツイートなんて、あなたも読みたくないでしょ?

 

ネガティブなツイートは止めておきましょう。

 

 

あと、ネット上では、「140文字きっちり使え!!」とか、ありますが

 

私は不要だと考えています。

 

140文字の中に自分の伝えたい情報を分かりやすく、
しっかり詰め込む練習はしたほうが絶対にいいです。

 

でも、ぴったり140文字に合わせる必要はありません。

 

数文字を無理矢理水増しして読み手にメリットありますか?

 

カッコつけてるだけで、
そんなの読み手は求めてませんからね。

 

ツイートは管理しておいたほうがいい

 

多分、あなたはツイートをつぶやきっ放しにしてると思います。
私はツイートをちゃんと管理しています。

 

理由は、

 

  • 以前に何をツイートしたか確認できる。
  • 過去のツイートを参考に新しいものが作れる。
  • 必要に応じて再ツイートできる。

 

特に効率よくツイートするなら管理しておくべきでしょう。

 

私はgoogle keepにツイートを残していました。

 

ツイートやネタをこれで管理していました。
スマホでもパソコンでも使えるので便利です。

 

情報を広めるためにTwitterは非常に有効です。
それだけではなく初心者のアウトプット練習に最適だと考えています。

 

いきなり知識を3000文字のブログにしてアウトプットって大変じゃないですか。

 

初心者のときって頭の中で知識がつながっていないんですから。

 

でも、同じカテゴリー。

 

例えばネットビジネスについて学んだことをベースにツイートをしていけば、
知識が定着してつながっていきます。

 

それを繰り返しているうちにブログの記事として書けるようになります。

 

大事なことは、

 

  • 最初はできなくて当然だから気にしない
  • 下手でもいいからビビらずにつぶやく
  • あきらめずにツイートを続ける

 

ツイートは継続すれば誰でもできるようになって、

さらに初心者のアウトプット練習にバッチリなので、
この記事を参考に続けてみてください。

 

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